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小田急独特の行先表示機。別パーツなのですが、自分的には分厚すぎると思いやすりの上でダイエットしてもらいました。左が加工後のものを取り付けてみた図。 |
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動力はコスト、走りを考えTOMIX鉄コレを延長。やり方は1.0プラ板を接いだだけ。両側からの集電機能を生かすためアルミテープでつなぎましたがこれが裏目に。 教訓1:粘着面には電気は流れません! |
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CPCPのパーツを買い、穴を開け終わった後。特徴的な排障機は地方私鉄タイプ電車ボディキットのものを使い胴受に接着しましたが、CPCPとして発売された金属パーツのやつもこれも似ていないのが辛い所。CPCPのパーツは事実上新潟を意識したわけではないのですね…。 |
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青を吹いてみました。この後悲劇が……。 |
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これです。マスキングのやり直し時に持っていかれました。一応洗剤で洗ったのに…。 教訓2:クロポ製品は特に塗装前の洗浄に気を使うべし。 |
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アイボリーも吹いてマスキングを剥がした後。どうしても厚吹きとなり段差が目立っていますね(汗 |
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色入れをして完成。普通に組みましたが、カーモデルのウインカーパーツのあまりを成型してウインカーを再現。チラッと見えるので効果抜群かと。この角度じゃ見えにくいですけど。 |
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上の写真に写っているクロポのプレートはパン無車の床下の裏に貼り付け実車の製造プレート風に。この写真では手抜き加減がばれますね。暴露しますと床下機器はつや消しクリアーを吹いただけで塗装などしていません。 |
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最後にパン付車を。結構手抜きなのでアラが目立ちます(^^; |